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あがり症?パニック障害?あなたは本当はどっち?

あがり症とともにパニック障害にかかってしまう人は割合的に多いのですが、両方にかかってしまうとまともな日常生活や職業生活が送れなくなります。

 

あがり症とパニック障害というのは正確には違うものですが、正しい改善や治療方法を知って対処するようにしましょう。

 

あがり症とパニック障害の違いとは?

 

パニック障害というのは突然急に発症するものとされて症状としては

 

パニック発作が出る

 

不安が強く外出できなくなる

 

炭酸やカフェインでパニック障害が出てくることもある

 

激しい動悸、息苦しさ、めまい

 

心臓発作のようになる

 

というものがあります。

 

急に症状が出てくるというところにパニック障害の特徴があります。

 

一方であがり症というのは

 

声の震え

 

足の震え

 

吐き気

 

発汗

 

といった特徴があります。

 

発作までは出ないのがあがり症ですが、あがり症も放置しておくとうつ病、パニック障害、社会不安障害につながることも多いです。

 

あがり症、パニック障害の人がよくやる間違いの治し方

 

あがり症のときに多いのが

 

心療内科に通院し薬に依存する

 

アルコールに頼る

 

話し方教室に通う

 

といった方法での改善となりますが、すべて効果はありません。

 

心療内科の薬には依存している人が非常に多いわけですが、薬は一時的にあがり症をマヒさせるだけのものです。

 

薬が切れればまた元のあがり症が出てくるので、根本的には無意味ですし、長期的に服用すれば副作用が出てきます。

 

またアルコールについてももともと精神的に不安定なところがある人がやれば、アルコール依存症という危険性が非常に高くなります。

 

話し方教室もスピーチのテクニックだけの教えてくれるだけで、あがり症を根本的に解決することにはなりません。

 

あがり症の本当の原因

 

あがり症では遺伝、自律神経などさまざまな原因を考える人がいるわけですが、あがり症になるきっかけとその推移を解説しますと

 

あがり症になるあるきっかけを経験する

 

潜在意識はそれを記憶にとどめる

 

きっかけと同じ条件の出来事があれば潜在意識は意識にあがり症のシグナルを送る

 

意識は抵抗もできずにあがる

 

というようになっています。

 

つまりあがり症の本質的な原因は潜在意識にあり、そこを解決しなければ何も変わらないということになります。

 

心療内科の薬はこの潜在意識の機能を一時的にマヒさせるものであり、薬が切れれば厳然と残る潜在意識のあがり症のシグナルをまた意識は受けるようになるというわけです。

 

あがり症は病気ではない?

 

あがり症で心療内科に通う人は病気と解釈している人が多いですし、また医師も病気ととらえて話をしてくることもあります。

 

しかしあがり症は病気でなく潜在意識の誤作動といって良いのです。

 

ある出来事があり、それをどう意識と潜在意識が捉えるのかを誤ることであがり症になりやすいのです。

 

その意識の解釈を正せば潜在意識とともに正常となり、普通の状態に戻ることができます。

 

あがり症を根本的に治す方法

 

あがり症は上のように社会不安障害、うつ病などを併発することもあって、程度が軽いうちに根絶するほうが断然楽といえます。

 

あがり症は潜在意識を正すことが必要ですが、

 

姿勢

 

使う言葉

 

自己暗示(アファメーション)

 

記憶法

 

あがり症の人にはこの4つに共通点がありますが、この共通点で該当しているものを外した状態で生活することで治ることになります。

 

これらは最新の心理学に沿った内容といえますが、早い人で30日程度で効果を感じるようになりますが危険なプログラムもあるので心理学に沿ったものかどうかはチェックして選ぶようにしてほしいと思います。

 

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