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潜在意識とあがり症の本当の関係!潜在意識からあがり症を克服

あがり症の症状が出るようになれば日常生活、仕事に支障が出るようになることもあり、改善したいと思うようになります。

 

改善方法はいくつかありますが、結論からいいますとあがり症の本当の原因というのは潜在意識にあります。

 

潜在意識とあがり症との正しい関係を知ることで、あがり症の改善に前進することができます。

 

あがり症の本当の原因は潜在意識にある?

 

あがり症というのはよくわからないうちになってしまっていたという人が多いかもしれませんが、無意識に潜在意識が機能することでなってしまうというケースが多いです。

 

あがり症のきっかけとなる出来事を体験する

 

潜在意識はそのきっかけを記憶する

 

きっかけと同じ条件の出来事があれば潜在意識は意識にあがり症の原因となるシグナルを送る

 

意識は抵抗できずにあがるようになる

 

というのがそのメカニズムです。

 

つまりあがり症の根本的な原因というのは潜在意識にあり、もっといえば過去の記憶にあるということになります。

 

あがり症の本当の原因である潜在意識を知れば無駄な改善方法もわかる

 

あがり症についてはいろいろな改善方法やプログラムが発売されていますし、サービスもあります。

 

心療内科の薬

 

市販薬

 

話し方教室

 

パワーストーン

 

メンタルトレーニング

 

催眠療法(NLP)

 

サブリミナル

 

などですが、すべて効果がなかったり、また潜在意識の矛盾や混乱を招く危険なものといえます。

 

心療内科などの薬は一時的なものであり、薬の効果が切れればまた元のあがり症のシグナルが意識に届くようになります。

 

潜在意識のシグナルをマヒによってごまかすだけであり、それ以上の効果はありません。

 

また話し方教室などもスピーチなどのテクニックを教えるだけであり、潜在意識に作用しないので効果はありません。

 

サブリミナル、NLPというのは科学ではまだ十分に解明できていないことを先行的に行うものであり、記憶が消えたりして人格に矛盾が生じることもあります。

 

結果としてうつ病、パニック障害など別の精神疾患を併発することもあります。

 

あがり症は意識と潜在意識のバグ

 

あがり症というのは病気ではなく、物事の捉え方が意識で少し極端なだけです。

 

たとえば人前に出なければいけないということがあっても

 

Aという人がただただ緊張する

 

Bという人は大勢の人に自分の考えを伝えることができて燃える

 

というように解釈が違うわけです。

 

潜在意識を変えることでAという人もBのような反応を示せるようになります。

 

あがり症を潜在意識から根本的に改善する方法

 

潜在意識というのは非常に強力な力を持っていて、意識ではちょっとやそっとで変えることはできません。

 

その証拠に意識から潜在意識にあがるなと命令してもほぼ効果がないことが多いと思います。

 

潜在意識というのは機械のような働きをするので、論理的に機械を動かすような対策をしなければまず潜在意識に変更を促すことはできません。

 

あがり症の人とは

 

姿勢

 

使う言葉

 

記憶法

 

自己暗示(アファメーション)

 

にある共通点があります。

 

つまり逆にいえばこの4つをあがり症でない人のようにしてしばらく生活すれば潜在意識があがり症でないように再形成されていくということです。

 

サブリミナルなどのように関係のない広範囲な箇所の潜在意識を書き換えしようとしないですし、術者の作為的な書き換えをされる恐れもないので安全にあがり症の箇所だけを改善することができる方法といえます。

 

最新の心理学ではこのようにしてあがり症を改善するわけですが、安全にあがり症を潜在意識から改善しようと思えば心理学に沿っているものかどうかはよくチェックしていってほしいと思います。

 

あがり症を根本的に改善する方法


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