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40代とあがり症!あがり症で別の病気の併発の可能性?

あがり症を子供のころから経験していて40代になっても改善されないという人が意外と多いです。

 

あがり症と最後まで付き合っても良いのかもしれませんが、40代ともなれば立場的にいつまでもあがり症でいるわけにもいきません。

 

管理職などともなればあがり症のままでいれば非常につらいので、正しい方法で効率的に改善していくようにしましょう。

 

40代のあがり症とできる仕事

 

営業や接客といえば人と話すことの多い代表的な仕事ですが、

 

・事務職

 

・経理

 

なども基本的に社内の人間との人間関係、あるいは電話での社外の人とのコミュニケーションは欠かせません。

 

事務職などは人と話さなくても良いというようにイメージするかもしれませんが、会社内にいる限りはいろいろな必要な人とのコミュニケーションは欠かせないというのが実際のところです。

 

どうしてもあがり症のままあまり人と話さなくてもできる仕事といえば

 

生産管理

 

工場勤務

 

ドライバー

 

清掃業

 

といったところになってくるかと思います。

 

40代とあがり症でできる仕事の危険なデメリット

 

上のようにあがり症でも人とあまり話さなくても良い仕事で何とかつないでいくという方法もありますが、比較的単純な仕事も多いので

 

給与などの待遇レベルは低め

 

リストラ対象となりやすい

 

社会的に評価されにくい仕事である

 

長い目で見れば機械化によって職自体がなくなる可能性もある

 

というようなデメリットがあります。

 

しばらくは問題ないかもしれませんが、50代に入っていくまでに不安を感じざるを得ないといったところだといえます。

 

40代のあがり症と別の病気の併発

 

40代というのは更年期も入ってきたりして人生の疲れが特に出てきやすい時期といえます。

 

また40代であがり症ということは今までも長い期間あがり症を放置してきた経緯もあるので、

 

うつ病

 

社会不安障害

 

パニック障害

 

というような別の精神疾患も併発しやすいといえます。

 

これらにり患すれば

 

健全に生活ができない

 

外出もできなくなり仕事もできない

 

家族との生活にも支障が出る

 

というようになりがちです。

 

ケースによっては仕事、家族、財産すべてを失う人もいるでしょう。

 

40代のあがり症と危険な治療方法

 

あがり症については誤解されていて、心療内科の薬など安易に薬に依存してしまう人が多いです。

 

しかしあがり症については薬は効果がないどころか、危険なデメリットもあります。

 

薬の効果がある間だけはあがり症はたしかに出ない

 

薬の効果が切れれば元のようにあがり症は出てくる

 

薬の服用期間によっては副作用という危険もある

 

ということで薬によってあがり症は脳期間を一時的にマヒするだけのものであり、根本的に改善することはできないようになっています。

 

通院すれば費用もかかりますが、よく考えてほしいと思います。

 

あがり症の正しく安全な改善方法

 

あがり症の本質的な原因というのは別のページにも解説していますが潜在意識にあります。

 

あがり症のきっかけとなる出来事を経験する

 

潜在意識はそれを記憶する

 

同じ条件の出来事があれば潜在意識は意識にあがり症の原因となるシグナルを送る

 

意識は抵抗もできずにあがり症となる

 

つまり潜在意識のあがり症に関係する箇所を書き換えしなければいけないということです。

 

最新の心理学では潜在意識の書き換えを行うこともできるようになりましたが、中には危険なプログラムもあるので慎重に安全なものを選んでほしいと思います。

 

催眠療法(NLP)

 

サブリミナル効果

 

というのはまだ解明はされていませんが、記憶の混乱や矛盾が起こる可能性が高いです。

 

このような心理学的アプローチは採用しないようにしてほしいと思います。

 

あがり症を根本的に改善する方法


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