MENU

え?あがり症でもスピーチを1日で上手くなる方法?

あがり症の人はスピーチに苦手意識が強いという人は多いのではないでしょうか?

 

通常の人でもスピーチでは多少の緊張状態に入るものですが、あがり症の人がスピーチをうまくできないのにはある明確な理由があります。

 

そこをクリアすれば劇的にあがり症が出ない状態でスピーチをうまくできるようになります。

 

あがり症とスピーチ

 

あがり症の人はスピーチで緊張状態に入ることで

 

頭が真っ白になる

 

話すことをすべて忘れてしまう

 

手や足が震える

 

前日など少し前から緊張してしまう

 

というような症状を出してしまいます。

 

この原因と1つに記憶方法を間違えているということがあります。

 

記憶を定着させられていないので当日のことが不安になる

 

当日の聴衆から見られているという意識やストレスで記憶が飛ぶ

 

記憶に自信がないので早口になり、ジェスチャーも入れられずに説得力に欠ける

 

というような悪循環となってしまうわけです。

 

あがり症の人が間違えやすいスピーチの記憶方法

 

あがり症の人はスピーチ、プレゼンとなれば

 

原稿を用意する

 

何度も暗唱することで無理矢理に頭に入れようとする

 

というような記憶法をやりがちです。

 

このような記憶法は

 

本来記憶に適正のない左脳に無理に記憶しようとするもの

 

左脳はストレスに弱く、当日記憶したはずのことが出てこない

 

というようなデメリットを抱えています。

 

スピーチの記憶というのは効率良く右脳に対して行い、当日は原稿を見ながら話しているようなものにしなければいけません。

 

原稿何枚ものスピーチを数分で記憶する方法

 

スピーチでも時間数と文字数とは関係性があります。

 

・3分 800文字

 

・5分 1200文字

 

つまり3分を超えれば原稿用紙1枚以上のボリュームとなります。

 

5分だと1.5枚程度となりますが、この程度であれば数分で確実に記憶する方法があります。

 

イメージ記憶法

 

ペグ記憶法

 

というものですが、内容としては

 

文字をイメージに転換して丸ごと写真機のように記憶する

 

すでに記憶しているもの(駅名、友人名など)とリンクさせて記憶する

 

というもので、数分で原稿用紙数枚であれば一気に記憶することができます。

 

しかも当日どころか、数ヶ月しても一度記憶したことは忘れることなく再現することもできます。

 

このページの下のほうでもこのような記憶法を駆使したあがり症改善のプログラムを紹介していますが、最新の心理学ではこのような記憶法があるということです。

 

あがり症のスピーチ改善と自信

 

スピーチだけでなくこのような記憶法は

 

プレゼン

 

日常生活

 

仕事

 

などでも使えます。

 

結果として

 

営業成績が上がる

 

出世が早くなる

 

いつまでも物忘れをしない

 

というような人生全体へのメリットも出てきますし、他にも無形のメリットもあるでしょう。

 

記憶というのは頭の回転の速さとも関係していますので、気づきが増えたり、考え方のシャープになったりといったメリットもあるはずです。

 

あがり症を根本的に改善する方法


テレビでもおなじみの金井さんがあがり症改善プログラムをまとめました。


36年間で6万人以上のあがり症を改善してきたプログラムで定価は39800円ですが今だけ特別価格の19800円となっています。


心理学に沿ったもので、28日間で劇的にあがり症を改善する内容となっています。



↓ ↓ ↓ ↓


⇒ 【NHKに出演!金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法(極秘セミナーDVD付き)