MENU

え?あがり症は病気でない?あがり症の本当の原因とは?

あがり症でもきつい症状の人の場合には自分で病気ではないかと思ってしまうこともあるかもしれません。

 

事実あがり症では心療内科に通院したり、また薬に頼ったりする人もいるのですが、実際には病気ではありません。

 

何かのきっかけがあって心理的な誤作動のようなメカニズムであがり症にさせられてしまっている状態にすぎないということです。

 

あがり症を病気とする風潮の本当の理由

 

最近は骨折など外的病気とともに内的、精神的な病気もいろいろな病名がつけられるようになりました。

 

うつ病

 

パニック障害

 

対人恐怖症

 

パニック発作

 

などが特に有名ですが、病名をつけることで医学界が儲けになるという側面もあって、何かがあればすぐに病名をつけるという風潮もあるわけです。

 

通院で医師が儲かる

 

服用で医薬品業界も儲かる

 

という世の中には業界などの裏側の思惑もあるというのも知っておいて欲しいと思います。

 

実際には上のような精神病というのは存在しません。

 

ただあるのは意識の持ち方、そしてそれによる潜在意識の形成方法が誤っているということで顕在意識に特定の反応が出ているという現象があるぬすぎないということです。

 

あがり症を病気ととらえる病院に通院しても改善しない理由

 

あがり症というのは上のように医学界では病気と解釈をしますので、治療方法としては薬の服用をすすめるようになります。

 

たしかに薬を飲んでいるときには効果はあるので、あがり症が克服できたようにも感じるかもしれません。

 

しかし

 

薬の効果が切れればあがり症にまた逆戻りする

 

通院と薬代が結構かかる

 

一時的な効果だけで通院、薬の服用を続けても一向に治らない

 

薬による副作用の危険性が高い

 

というような大きなデメリットもあります。

 

まずあがり症では病気ととらえて病院に通院しても効果はないといっても良いでしょう。

 

あがり症は病気ではない!その本当の原因とは?

 

あがり症というのは心理学的に見れば

 

あがる条件を備えたトリガーがある

 

その条件が揃えば緊張するアンカーが出てくる

 

というように人によって異なる特定の条件があれば、あがるという一定の結果を出してしまうという潜在意識のメカニズムに本当の原因があります。

 

そのため

 

顕在意識がいくらあがらないようにしたいと思っても効果はない

 

薬による治療は潜在意識からのあがるという信号をごまかす(緩和する)用途になる

 

というようになります。

 

要するにあがり症では潜在意識をあがるというトリガーをクリーニングするということが根本的な解決方法ということで、薬でなくちょっとした心理学のテクニックを応用すれば良いわけです。

 

潜在意識というのは

 

・記憶

 

・過去の感情

 

・体験

 

などが蓄積された心理的なブロック構造となっているのですが、特にあがり症の人にはほとんどの人にある共通点があります。

 

姿勢

 

使う言葉

 

自己暗示(アファメーション)

 

記憶方法

 

の4つに共通点があるのですが、潜在意識というのは意識が行うこの4つの行為に反応します。

 

精密機械のように論理的に作動するので、これらの4つをあがり症でない人のように振る舞うことで自動的に潜在意識のあがり症の箇所が書き換えられていくというようになります。

 

期間としては30日程度で十分ですが、心理学に沿ったあがり症改善プログラムを利用すれば病気でも通院も必要ないということがわかるようになるかと思います。

 

あがり症を根本的に改善する方法


テレビでもおなじみの金井さんがあがり症改善プログラムをまとめました。


36年間で6万人以上のあがり症を改善してきたプログラムで定価は39800円ですが今だけ特別価格の19800円となっています。


心理学に沿ったもので、28日間で劇的にあがり症を改善する内容となっています。



↓ ↓ ↓ ↓


⇒ 【NHKに出演!金井式あがり症教材】65,089人が成功したプロが伝授するあがり症改善法(極秘セミナーDVD付き)